
暑い時期なのに冷房や冷飲冷食のせいで、膝や腰に痛みが出ていませんか?
ここ最近店頭でも痛みの相談が続いています。
ほとんどのお客様は痛みが出てからお店におみえになるので
まず100%
「この痛みだけでも何とかしてくれ!!」っておっしゃいます。
いやいや・・・あれこれと患部に問題が起こっていて、その結果として痛みが出ているわけなのでなかなか痛みだけをとってくれって言われても・・・
正直困ってしまいます。
でも・・病院では、強い鎮痛剤やステロイド剤を使って
痛みを何とか消そうという治療をしますよね。
・・・でもちょっと待って!!
それで本当に良くなるんですか?
いやいや・・・むしろ痛みの原因が改善されずに、痛みを感じにくくすることで、痛みがない時と同じように使ってしまって、むしろどんどんと患部の状況が悪くなっていくのが殆どなんですよね。
野生の動物は、どっかが痛いときは・・ひたすらじ~っとして回復するのを待つんですよね。
むしろ人間よりも野生の動物の方が合理的ですね。
せめて腰や膝が痛む方は、病院の鎮痛剤と合わせて痛みの栄養剤を摂ってもらうことをオススメします。
患部が回復しようとするときに新しい組織を作り直すのに栄養素が必ず必要になってきます。
その栄養素が体に充分に満たされていないと、回復にいたずらに時間ばかりがかかってしまうんですよ。
【今日の一言】
大変評判のいい「痛みの栄養剤」をまるはちでは取り扱っていますので、どうかお声かけ下さいね。

漢方相談おくすりのまるはち 店主・薬剤師 [専門資格]薬剤師、漢方相談アドバイザー、波動測定士 [経歴]相談歴36年のベテラン。代々続く薬剤師の家系に育つ。皮膚病(アトピーなど)、自律神経系の不調を得意とする。延べ1000人を超える波動測定経験を持つ。病院の設備でも見抜けない身体の不調を、漢方と波動医学の両面からアプローチし、根本原因(「根っこ」)の改善を目指します。

